• SAC Bros. Company

#8 閲覧注意


自動更新機能バンバンザイ。

たぶん今頃 そこそこの疲れが溜まっている頃だと思います。 頑張れちょっと未来の私。

どうもこんばんは。motomanです。

そういえば先日 11月 の普限窯の窯焚きの話で小山さんと打ち合わせしてたんですが ワクワクが止まりません。

それはさて置き いつもの伊賀話です。

一応 断っておきます。 閲覧注意。と題しましたが 彼の事ではありません。

基本的には心優しい人ですが、色々と溜まっているのでしょう。 しつこい釘や厄介な柱を破壊する際 この五寸釘が ! と毒づき続けていました。

根は怖い人なのかもしれませんが その破壊力は目を見張るものがあり、頼りになる助っ人です。 先日のダイニングキッチンの床はぎ作業、彼があっという間にこなしてくれました。

私が屋外で作業していると 家の中から叫び声が聞こえた気がしましたが、彼の事なのでそっと置いておきました。

家の中へ戻ってみると 落とし穴にハマった。という報告を受けました。

彼 数十分前に囲炉裏に踏み込んでしまい、穴にハマったばかりだったので また囲炉裏かな。と思いましたが… どうもそうではないらしく 床をはいでいた際、床板がゴソッと抜け落ちたようで 股間を打ち付け、メガネはスッ飛び なかなかのパニックっぷりだったようです。 居合わせていなかったのが残念でなりません。

一日の間に 2度 も穴にハマれるなんて 本当に奇跡の人だな。と再確認しました。

さて置き この穴が何であるのか、興味が湧いたので降りてみました。 伊賀だけに忍者的な要素があるのか。とワクワクが止まりません。