陶芸や写真を通じ世界中の人々にヒュッゲな生活を提供すべく三重県伊賀市に工房を、東京に営業所を構え、2019年12月から本格的に活動を開始したユニットです。


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FAQ

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シリーズ


森博嗣の浮遊工作室 で確認してみると どうやら G シリーズは… " 目薬αで殺菌します " までしか出ていないようで。 全 12 作のようなので、あと 5 冊は出るようです。

S & M シリーズに始まり V シリーズ、Shiki シリーズ スカイ・クロラ シリーズも終わったので あとは G シリーズと X シリーズを残すのみでしょうか。

M と Z シリーズは第一作目だけ読みました。 これらも続いているようです。知りませんでした。 読み切りじゃあなかったんですねえ。

私は、可視化されている…つまり 映像に対する記憶は、常人並に持ち合わせていますが どうも…活字に対するそれはあまりよろしくないようで 本の話になると、ほとんど覚えていません。

これを、幸せか不幸せか。という天秤にかけてみると 捉え方は人それぞれでしょうが…私はまあ どちらかと言えば、幸せなのかもしれない。と考えています。

忘れてしまうのは少し悲しいけれど 読み返す時間があれば、楽しさもまた ある程度の鮮度が再現されるからです。

とは言え、おそらく今晩あたりになるでしょうが 今 読んでいる、X シリーズの最新作を読んでしまうと 布団に包まって本を読む。という 至福のひとときに読む物が無くなってしまいます。

ううむ。 バガボンドが完結するまで置いておこうと思っていましたが 吉川 英治の " 宮本武蔵 " に手をつけようかどうか。 迷っています。

どうもこんばんは。motomanです。

さて、今日は SAV にて 窯出しと梱包をして来ました。 明後日 金曜日から始まる 第24回 泉州焼陶器まつり に向けた、最後の窯の物を詰めて来たわけです。

こういった物達を並べます。

カメラのメモリィ・カードをチェックしてみると どうやら…鳥さんが写真を撮っていたようで。

それらを使い、少し紹介します。

以前にも紹介した物達です。

さて。 このシリーズを何と名付けようか。

何故かこんな写真がありました。 水汲みポンプと陶器です。 シュールですね。

陽の下で こうして…比較対象があると、意外に 黒味が強いわけではないんだなァ。なんて思います。

販売会場は屋外なので、このような見え方になると思います。

芽吹く小さな草が 陶器まつりの行く末を暗示しているようで? 期待感が高まりますね?

今日 窯出しした、最新の物をチラリズミングします。

研磨作業が大変でしたが…代わりに、私が欲する " 武骨らしさ " が、以前よりも表現できたかな。なんて思ってます。 かなり荒々しい感じなので 好みがキッパリと分かれてしまいそうで、少し不安ではありますが まあ、なるようになるでしょう。

今回の窯では、新たに 4 タイプの形 1 シリーズ ( シリーズ化するかは未だアレですが ) を焼成しました。

明日 搬入、明後日から販売します。

いざ!岸和田城!

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