陶芸や写真を通じ世界中の人々にヒュッゲな生活を提供すべく三重県伊賀市に工房を、東京に営業所を構え、2019年12月から本格的に活動を開始したユニットです。


詳細はAbout us,Blog,SNSをチェック!

  • Instagramの - ブラックサークル
  • Facebookの - ブラックサークル
  • Twitterの - ブラックサークル

FAQ

​各種オーダーメイドや良くあるご質問をまとめました。

メールアドレスの登録はこちらから

  • SAC Bros. Company

ケツ


朝方やけに寒いッス。

どうもこんばんは。motomanッス。

今日は朝から削り。 昼から展示台を仕上げに、またまた大学へ行ってきました。

なんでしょう。 普段ほとんどの時間を独りで過ごしているせいもあるかもしれませんが、 大学という場所は交流に溢れている気がしますね。 なんだかんだと大学へ行く度に出会いがあります。 若いおなごの匂いも嗅げます。 良いところです。

大学へ行く度に、(ほぼ)同期の作家に会いに行くのですが… 今東京で個展をしているそうで、奇しくも会えませんでした。 が、会いに行った院生の作業部屋で懐かしい再会があったり。 その方が作っているおしりとバナナを見せてもらいました。 私の頭からは出てこない発想なので、おもしろかったです。 良いものを見せてもらいました。 ありがとござます。

ようやく展示台も仕上げ作業となり、汚れ防止・傷防止のためのクリアを吹きつけ、 とりあえずは終了となりました。 関係者の方々、長々とお世話になりました… 巻き込んでしまった先輩Sさん、またなんぞよろしくお願いいたします…

と、いうわけで? おしりを作っている人が居たり、 おしりの日記を書いている人が居たりするので。 ケツに関して私の右に出るものは居ないという事実、 そう。確たる事実をここに記そうと思います。

大学3回生の頃、連れとイタリアへ遊びに行った時。 繁華街の道端で煙草をふかしていると、 後ろから来た人にケツをペロリンと触られました。 んん!?と振り向くと、そこにあったのは 満面の笑みで親指を突き立ててグッド・サインを出す イタリア娘です。 後に聞いた話、外人の女性は男性のケツを セックス・シンボルと見なすようです。

そういえば映画なんかで、 女性が男性のケツを見、 「あの子のおしり、キュートよね」 なんて場面をよく見る気がします。

とりあえずイタリア制覇です。

その後、 日本の繁華街で煙草の煙をくゆらせていたところ、 後ろから来た人に、またケツをペロリといかれました。 んん!?と振り向くと、そこにあったのは 満面の笑みでこちらを見る外人男性2人です。

当時、髪が肩までありました。 ありましたけど、どう見てもヒゲ面の私を見て、 「ナデシコ!ナデシコ!」 と喜色満面で去っていきました。 私は男です。

その後、 タイへ遊びに行った時も。 オカマに全力で腕を掴まれ、モンスターハウスに 連れ込まれそうになりました。 2日で3回もです。 その時もケツを、これでもかこれでもかと撫で回されました。

タイ制覇です。

わかりますか。 つまり私のケツは世界レヴェルだという事です。 おしりバナナ作家のSさん、今度は私のケツをモチーフにどうぞ。 もしなんならバナ…

1回の閲覧
0カート