• SAC Bros. Company


生まれて初めてアレしました。

どうもこんばんは。motomanです。

近況でもひとつ。

📷 脈絡なんてありませんが。 雪の積もった感じって良いですね。

📷 まさかの まさかの南大阪での雪かきです。

こういう釉薬が作れたら… がっちょ良さそうです。

氷烈貫入という釉がありますが、立体的なこういう肌合いのがあれば 良さそうだなァ。

📷 コゲたような地の色が透けている部分と、氷が厚い部分の白い感じが Good .

📷 光の当たった部分がキラキラと輝く、雪の表面に似た調子はこの釉で得られましたが 調合の都合上、地の色は黒にならざるを得ません。

白い地のこういう釉調の釉が出来れば…私の好みに合いそうなんですが。

📷 雪かき完了。 スロープと駐車場部分だけですが、これで問題なく車で上れるようになりました。

📷 白が基調の釉を何かひとつ欲しいな。と思い とりあえず…テストの前の確認と言いますか。 仕上がりは容易に想像出来るものを掛けてみました。

📷 これも同様。 湯呑みです。

📷 その後、またもてんすけさんの窯を借り。 以前 焼きが甘かったものを、実験的な意味も込めて 電気窯で焼き直してみる事にしました。

📷 こちらも同様に。

📷 予め掛けてあった透明釉の上に灰が掛かっていますが そのどちらもが溶けていません。

電気窯にてカロリィを与えてやろうと思います。

📷 こちらは透明釉が掛かっていないもの。 透明釉を掛けたものが意外に好みで 透明釉の上に灰が掛かった部分が、乙な緑になりまして。

焼き直しが終わったらまたアレします。

📷 その他 黒土にいつもの釉を掛けたものも入れました。

この釉 かっちょ良い名前を付けたいと思ってはおるんですが ビビっとくるものがなかなかありません。

📷 以前、さくが イタリア語で " 黒い輝き " だとか何かそういう意味のある " ブリオ " という名前を付けてくれましたが

ブリオって何ですか。と聞かれる度に説明するのも面倒ですし なんでイタリアかぶれやし。とつっこまれるのも面倒で 漢字を使ったかっちょ良い名前を思案中です。

📷 てんすけさんの作業場に行くと、この場所がとても気になります。 右に流れている川 下から上方向に流れているんです。

不思議じゃあありません ? 左右の地面の微妙な傾き具合で 平衡感覚が狂ってしまうんですかねえ。

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ヒュッゲな生活を提供すべく三重県伊賀市に工房を、東京に営業所を構え活動しているユニットです。


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