陶芸や写真を通じ世界中の人々にヒュッゲな生活を提供すべく三重県伊賀市に工房を、東京に営業所を構え、2019年12月から本格的に活動を開始したユニットです。


詳細はAbout us,Blog,SNSをチェック!

  • Instagramの - ブラックサークル
  • Facebookの - ブラックサークル
  • Twitterの - ブラックサークル

FAQ

​各種オーダーメイドや良くあるご質問をまとめました。

メールアドレスの登録はこちらから

  • SAC Bros. Company

Jan Švankmajer


今日は夕方から、 9月 に予定している 地元での販売会の打ち合わせに行ってきました。

今年のテーマは " ホームパーティーを彩る器 " としたので 私は、酒器を主に制作していこうと思っています。

どうもこんばんは。motomanです。

DM ( 案内状 ) ひとつとってみても どんな感じにしたいかは個体差が表れるし、イメージするところに差異が生じます。 そこらへんを詰める為の会議だったので、有意義な時間と言えます。

色々な事を考えながら話すと、ひょんな発想が生まれる事が多いですね。 アウトプットする事の大事さを再認識できました。

アウトプットの方法にも色々あり、 私の場合は、主に器を作っていますが 粘土という素材を使い、こんな表現をする人も居ます。

とても有名な方なので…ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

ヤン ・ シュヴァンクマイエルの作品です。

何の講義だったかは覚えていませんが…初めて見たのは 学生の頃でした。 ああ。こういう可能性もあるんだな。と、 素材を扱う事の面白さを学んだ気がします。

実にシュールです。

Wikipedia によると 幼少期に " 食べる " という行為が嫌いだった事から 食べる事を題材にしつつも、実に不快な表現になっているそうな。

私が好きなのはコレでした。 ものの 5分 でこの世界観を表現するのは…いやはや。

私はやはり 器というものに拘りたい。と思います。 そこにどういう想いがあるのか… 言葉に還元する必要性は感じませんが、それが必要になる場面が訪れます。

略歴やコンセプトなど、文章にまとめる作業を 詰めていきたいと思いマス

0回の閲覧
0カート